Contents
- 内容
- 参加者
- 結果
- 予定合わせ
The RSpec Book Reading 02
内容
- The RSpec Book
- Chapter 2, Hello の最初から読む。
参加者
- mrkn
- snoozer05
- sora_h (via Skype)
結果
- Chapter 3, Describing Features, Context Matters の前まで終了。
予定合わせ
- 3.19-3.21 は mrkn が Hokuriku.rb x 高専カンファレンス に参加するため不在です。
- 3.26 は mrkn が私用のため参加できません。
- 水曜日は『Ruby技術者認定試験公式ガイド』輪読会と被るため、括弧で囲んでおきました。
Mar 7, 2011 From: mrkn@m...
むらたです。
早速ですが、The RSpec Book Reading 02 のスケジュールを決定するため、
皆さんのご都合を伺いたいと思います。
http://qwik.jp/RubySapporo/The_RSpec_Book_Reading_02.html
こちらの表に、ご都合について記入してください。
よろしくお願いします。
Kenta Murata
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Mar 10, 2011 From: mrkn@m...
むらたです。
現在 The RSpec Book Reading 02 のスケジュール合わせをしていて、
このメールはリマインダのつもりで送ります。
今週末には次回の開催日を決定したいです。
参加を希望される方は、土曜日までにスケジュールを埋めてください。
http://qwik.jp/RubySapporo/The_RSpec_Book_Reading_02.html
よろしくお願いします。
Kenta Murata
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Mar 13, 2011 From: mrkn@m...
むらたです。
次回、The RSpec Book Readin 02 の開催日ですが、
3月18日 (金) と3月24日 (木) のどちらか、又は両方で
調整をしております。
会場は前回と同じく、粋Laboratory を予定していますが、
まだお店を正式に予約できておりませんので、
予約でき次第、正式な連絡と atnd の登録をします。
以上、経過経過でした。
Kenta Murata
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Mar 13, 2011 From: sorah@t...
輪番停電等の影響でしばらく関東民の参加厳しいかも。
2011/3/13 Kenta Murata <mrkn@m...>:
次回、The RSpec Book Readin 02 の開催日ですが、 3月18日 (金) と3月24日 (木) のどちらか、又は両方で 調整をしております。
Shota Fukumori a.k.a. @sora_h - http://codnote.net/
Mar 13, 2011 From: mrkn@m...
むらたです。
On 2011年3月13日日曜日 at 21:37, Shota Fukumori (sora_h) wrote:
輪番停電等の影響でしばらく関東民の参加厳しいかも。
存じております。 当然ですが、日常生活を優先してください。
進行状況は毎回MLに報告しますので、それを参考に、
できるときに無理にならない範囲で参加してください。
- Kenta Murata
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Mar 15, 2011 From: mrkn@m...
むらたです。
The RSpec Book Reading 02 の開催日は3月24日(木)とします。
18日は会場を確保できませんでした><
以下、ATND のURLです。
http://atnd.org/events/13919
よろしくお願いします。
Kenta Murata
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Mar 23, 2011 From: mrkn@m...
むらたです。
明日3月24日は The RSpec Book Reading 02 の開催日です。
参加予定で、まだ ATND に参加登録されてない方は、登録手続きをお願いします。
On 2011年3月15日火曜日 at 23:19, Kenta Murata wrote:
以下、ATND のURLです。 http://atnd.org/events/13919
Kenta Murata
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Mar 25, 2011 From: mrkn@m...
むらたです
The RSpec Book Reading Sapporo 02 は無事終了しました。
参加者:
- mrkn
- snoozer05
- sora_h
今回は、Chapter 02 Hello の最初から開始し、
Chapter 03 Describing Feature の途中 (p.42) までやりました。
次回はその続き、p.42 の Context Matters 以降です。
今日はもう遅いので、明日、スケジュール合わせなどの準備をしてメールを送ります。
Kenta Murata
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Mar 25, 2011 From: sorah@t...
メモ: Codebreakerなんとかゲーム (これをベースにBDDにtryするようです)
・Code-breakerとCode-makerがいる。
・Code-breakerがCode-makerの作った数値を当てられたらCode-breakerの勝利。
・数値は1-6の範囲で、4ケタ
・Code-breakerがCode-makerにguessを提示すると、以下のルールにしたがって"+","-"の羅列が返ってくる。
・"+" exact match: 1つのケタが完全に正しい (位置と数値)
・"-" number match: 1つのケタの数値は正しいが、位置が間違っている
・+-の羅列は + が先でないといけない。また、整形してnケタ目の数値が-、などと教えてはいけない。
・すなわちCode-breakerは++++の状態にもっていけばCode-breakerの勝利である。
停電次第ですが、次回もよろしくおねがいします!
2011/3/25 Kenta Murata <mrkn@m...>:
むらたです The RSpec Book Reading Sapporo 02 は無事終了しました。
Shota Fukumori a.k.a. @sora_h - http://codnote.net/
Mar 25, 2011 From: snoozer.05@g...
しまだです。
昨日読んだ所にでてきた「A Token for a Conversation」について
XP Installedを引いてみました。
ーーーーー
A Token for a Conversation: 会話の約束としてのユーザーストーリー:
ユーザーストーリーで重要なのはストーリーを書くことではなく、
書いたストーリーについて顧客とプログラマの間で会話を交わすこと。
そうした会話の中で決まったことや明らかになったことが
テストコードやプロダクションコードとして表現される。
ユーザーストーリーとは、そうして実装されたもののやそれについて行われた会話の象徴であり、
プロジェクトの最後まで持ち回られる重要なもの。
ーーーーー
ということみたい。
RSpec Bookの中でも
だいたいそんなニュアンス(実装を導くための~)で書いてあったね。
2011/3/25 Kenta Murata <mrkn@m...>:
むらたです The RSpec Book Reading Sapporo 02 は無事終了しました。 参加者:
- mrkn
- snoozer05
- sora_h
今回は、Chapter 02 Hello の最初から開始し、 Chapter 03 Describing Feature の途中 (p.42) までやりました。 次回はその続き、p.42 の Context Matters 以降です。 今日はもう遅いので、明日、スケジュール合わせなどの準備をしてメールを送ります。
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Kenta Murata Sent with Sparrow
SHIMADA Koji
http://iddy.jp/profile/snoozer05/
Apr 3, 2011 From: mrkn@m...
むらたです。
On 2011年3月25日金曜日 at 11:30, SHIMADA Koji wrote:
しまだです。
昨日読んだ所にでてきた「A Token for a Conversation」について XP Installedを引いてみました。
僕が自炊したやつは確かに XP Installed なんですよねぇ。
ーーーーー A Token for a Conversation: 会話の約束としてのユーザーストーリー:
ユーザーストーリーで重要なのはストーリーを書くことではなく、 書いたストーリーについて顧客とプログラマの間で会話を交わすこと。
そうした会話の中で決まったことや明らかになったことが テストコードやプロダクションコードとして表現される。
ユーザーストーリーとは、そうして実装されたもののやそれについて行われた会話の象徴であり、 プロジェクトの最後まで持ち回られる重要なもの。 ーーーーー
ということみたい。
この引用(?)を頼りに調べてみたのですが、原著では何ページにあるのか
まだ分かってません。見つかったらまたメールで報告しますね。
Kenta Murata
Sent with Sparrow