Contents
- 発表資料(スライド)作成のポイント
- 図表の著作家について
- その他,スライドの作り方について(随時追加)
資料作成要領
発表資料(スライド)作成のポイント
- 論文を精読する必要はありません.凝った資料を作る必要もありません.正確に内容を伝えるというより参加者が気になる論文を後から調査できるようチェックできるような資料作りを心がけてください.
- デザインテンプレートは,なるべく統一したものにしたいと思います.は以下のものに統一いたします.下記のファイルをダウンロードして作成してください.
- デザインテンプレート(PowerPoint97-)
- スライドの枚数は論文1本につき3ページを目安としてください.
- 作成したスライドは,勉強会当日までに指定されたページに直接アップロードしてください.詳しくは,発表資料のアップロードと当日の発表についてをご覧ください.
図表の著作家について
- 論文中の図表をそのまま利用する際は,引用と分かるように,出典を明記してください.
その他,スライドの作り方について(随時追加)
- 数式やアルゴリズムは論文で確認できますので,それら載せるよりは例を説明したほうが良いと思います.
- 図を多用してください.ただし,論文中の図を引用する場合は,出典の明記をお忘れなく.
Last modified: 2010-10-03
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